ウインクス語録

それで、
あなたはどうしたいの?

“自分の意思”が求められる会社ならではの、
会議で飛び交う言葉の数々。
これを「厳しそう」と捉えるのは当然かもしれない。
最初は誰もが言葉に詰まる。
きっと、入社後に最初に戸惑うハードルだ。
それを乗り越えられる人だけが手にできる、
会社ではなく自身の「成功」。
ウインクスはそれを手にできると信じて、応援する。

仕事の取り方

この会社には、
“配られる仕事”はない。
あるのは、
“取りに行く仕事”だけ。

はっきり、あえて言おう。
「指示がないと動けません」というスタンスの人間は、要らない。
でも、もしあなたの今の環境がそうなら、
それはあなたのせいじゃない。
トライする機会が与えられない場に居ただけのこと。
「自分を変えたい」という意思があれば、
仕事を取りに行くことは与えられるタスクではなく、
ワクワクする挑戦に変わる。
捉え方ひとつで、仕事は楽しいものに変わることを信じよう。

社長攻略法

社長へのプレゼンは
あなたの最初の勝負の場

ウインクスは、社長トップダウンの古い組織ではない。
ただ、やりたいことをやり通すための最初のハードルは
「自分のやりたいこと」を形にするためのジャッジマン、
社長なのは確かだ。
自ら次々に未来を切り拓いてきた社長に、
あなたの意志をプレゼンする。
もし否定されたのなら、そこには必ず理由があり、
納得するはずだ。
トライを繰り返し、思考精度が研ぎ澄まされていく。
その経験と結果が、あなたを大きく躍進させる姿を、
私たちは信じる。

社内ルール

ルールがない、
というルール。
自由と責任、
この言葉の意味を知る。

社員がどこで何の仕事をしているかをいちいち知る必要はない。
自分以外の社員がどんな動きをしているか、監視も行わない。
報告・連絡・相談はもちろん適宜必要だが、
細かいルールに縛られない分、のびのびと動くことができる。
だがこの場合の自由とは、好き勝手に動けることではない。
その責任を自分で引き受ける覚悟がある人だけが、
この自由を手にできる。

ウインクスの人

  • 20XX年入社 山田太郎/設計

    “任される”の意味を、
    勘違いしていた。

    入社当初は、自由にやっていい=楽だと思っていました。
    でも実際は、判断も結果もすべて自分に返ってくる環境でした。
    今は、その責任があるからこそ、仕事に手応えを感じています。

  • 20XX年入社 山田太郎/現場監督

    最初は、正解を探していました。

    入社してしばらくは、「何が正解なんだろう」と考えてばかりでした。
    でもこの会社には、最初から用意された正解はありません。
    今は、自分で問いを立てて動くことの方が面白いと感じています。

  • 20XX年入社 山田太郎/設計

    指示がない、という違和感。

    入社して最初に戸惑ったのは、誰も細かく指示を出さないことでした。
    何をすればいいのか、自分で考えないと何も進まない。正直、不安でした。
    でも今は、その環境こそが自分を成長させていると感じています。
    この喜びを、今度は後輩に伝えていきたい。

  • 20XX年入社 山田太郎/現場監督

    自由って、こんなに難しいんだ。

    自由にやっていいと言われても、最初は何をしていいか分かりませんでした。
    決まっていないことが多くて、不安もありました。
    でも今は、その“決まっていなさ”が自分の仕事をつくる余白だと思えています。
    自由は、考えることから始まるんだと気づきました。

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